22回全日本フルコンタクト・テコンドー選手権大会
 
蹴武型少年少女部  準優勝  薮内駿一


体重があればあるほどバランスがとれにくい不利なマットでの試合で、
静麗蹴りのバランスが崩れてしまいました。
その他は今までの型の中で一番いい型ができたし、声も出たのですごく悔しい!
でも、何人かの指導員の方に『すごく上手くなった、今までで一番良かった』
『あのふらつきがなければ勝っていたよ』と言われすごくうれしかった。

演武の試割は一発で割れて気持ちよかった!
担任の先生が見に来てくれて、自分の試割で感動してくれたので
最後の演武を成功できてうれしかった。
これからも全日本大会で出られるように頑張ります。