6 級

橙 帯




回し蹴りの型

セ イ エ ン
青淵
(渋沢栄一の号)
30動作

日本跆拳道流・回し蹴りの習得
半後屈立ちの習得
型南洲における習得技術の応用
背後側面・中段攻撃に対する防御回し蹴り後の顔面防御
顔面防御静止状態からの回し蹴り
後進・半後屈立かわし防御
後進時の顔面防御(基本の修正)
半後屈立ち前足回し蹴り重心移動
手拳静止顔面防御状態・回し蹴り


侍姿・臥龍の構え+平行立ち
半後屈立ち
両手刀回し受け=
起龍(きりゅう)の構え
回し蹴り中足蹴り
手拳中段外受け
両手拳回し受け
両手拳回し受け(基本の修正)
後進・半後屈立かわし防御
前足回し蹴り甲蹴り

注意 筋力を瞬間的に緊張させるために呼吸を強くはく動作を1動作とする。
     ただし、次の場合は、1動作としてカウントしていない。
     ①蹴り等の動作直後に顔面防御等のための静止状態の構え
     ②連続蹴りの動作で段階的に行う立ち方(例、武蔵における半後屈立ちから斜線立ち)