7 級

黄 帯




前蹴りの型

ナ ン シ ュ ウ
南洲
(西郷隆盛の雅号)
21動作
日本跆拳道流・前蹴りの習得
日本跆拳道流・前蹴りの習得
四方型における習得技術の応用
背後側面・下段攻撃に対する防御背後側面・中段攻撃に対する防御
防御後の前蹴りによる反撃
手拳静止状態からの前蹴り
後進・半前屈立かわし防御
半前屈立ち前足前蹴り重心移動
手拳静止顔面防御状態・前蹴り


侍姿・臥龍の構え+平行立ち
半前屈立ち
手拳・下段払い受け
前蹴り中段踵蹴り
伏龍(ふくりゅう)の構え
手拳・中段外受け
後進・半前屈立かわし防御
前蹴り下段中足蹴り



注意 筋力を瞬間的に緊張させるために呼吸を強くはく動作を1動作とする。
     ただし、次の場合は、1動作としてカウントしていない。
     ①蹴り等の動作直後に顔面防御等のための静止状態の構え
     ②連続蹴りの動作で段階的に行う立ち方(例、武蔵における半後屈立ちから斜線立ち)