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第19回 全日本学生テコンド−選手権大会
要項 −第18回全日本テコンド−選手権大会出場選手選考会− 【1】名称 第19回全日本学生テコンド−選手権大会 【2】主催 滋賀県テコンド−連盟 【3】後援 日本テコンド−協会 全日本大学テコンド−連盟 【4】目的 @全国学生の健全な精神涵養及び体力増進に貢献する。 A全国学生のテコンド−愛好家の親睦を目的とする。 【5】開催日時 2007年10月8日(月、休日) 選手集合11時、12時開始。 【6】開催場所 滋賀県立武道館(柔道場) 〒520−0801 滋賀県大津市におの浜4−2−15 рO77−521−8311 【7】参加資格 @ 日本テコンド−協会 有級者、有段者。大学、大学院、専門学校、高等学校に在籍している者。 A 健康であり、かつスポーツ安全保険に加入している者。 B T部→有段者、2級以上の上級者。 C U部→有段者、2級以上の上級者。または過去の各種大会入賞経験を有する有級者。 D V部→有級者。但し過去の各種大会でV部優勝経験を有する2級以上の上級者は出場できない。 E 高校生部→黄色帯以上の有級者、有段者含む。 F 蹴武型試合→黄色帯以上の有級者、有段者含む。 G 団体戦T部→黄色帯以上の有級者、有段者。3名+補欠1名。 U部→黄色帯以上の有級者。 3名+補欠1名。 一つの学校から複数チーム参加可。(例:T部神大横浜、U部神大横浜) 異なる学校(大学、専門学校等)で構成する混合チーム参加可。 H 日本テコンドー協会非会員(テコンドー友好団体会員)の選手であっても全ての試合に参加できる。 【8】試合種目・表彰 1 T部組手 (顔面ガード付頭防具・マウスピース着用、JTAフルコンタクト・ルール) @ 軽量級 (63s未満) 〜優勝:メダル、賞状 準優勝・三位:メダル、賞状 A 中量級 (70s未満) 〜同上 B 重量級 (70s以上) 〜同上 C 女性無差別級 〜同上 2 U部組手(顔面ガード付頭防具・マウスピース着用、JTAライトコンタクト・ルール) @ 軽量級 (60s未満) 〜優勝:メダル、賞状 準優勝・三位:メダル、賞状 A 中量級 (70s未満) 〜同上 B 重量級 (70s以上) 〜同上 C 女性無差別級 〜同上 3 V部組手(顔面ガード付頭防具着用、JTAライトコンタクト・ルール) @
軽量級 (60s未満) 〜優勝、準優勝、3位:メダル、賞状 A
中量級 (70s未満) 〜同上 B 重量級 (70s以上) 〜同上
C 女性無差別級(顔面ガード付頭防具と胴防具着用) 〜 同上 4 団体戦(顔面ガード付頭防具着用、JTAライトコンタクト・ルール) @T部団体 1チーム3名+補欠1名 無差別級(有級者・有段者)優勝、準優勝、3位:盾、賞状 AU部団体 1チーム3名+補欠1名 無差別級(有級者) 優勝、準優勝、3位:盾、賞状 5 高校生部組手(顔面ガード付頭防具着用、JTAライトコンタクト・ルール) @ 無差別級 〜優勝、準優勝、3位:メダル、賞状 6 蹴武型試合(自由型選択、延長戦時別型選択可)<南州〜武蔵> @小学生部 〜優勝、準優勝、3位:メダル、賞状 A中学生部 〜優勝、準優勝、3位:メダル、賞状 B女性部 〜優勝、準優勝、3位:メダル、賞状 *
エントリ−選手が7名以下の場合、3位は賞状のみとします。 *
エントリー選手の人数に応じて階級を統合する場合があります。 *
エントリー選手が32名以上の場合、3位決定戦は行わず3位を2名とします。 【9】試合ルール @T部 JTAフルコンタクト・ルール AU部・V部・高校生部 JTAライトコンタクト・ルール B団体(T部、U部) JTAライトコンタクト・ルール B試合時間〜 T部、2分1R。延長戦2分1Rまで。後体重判定。
決勝戦に限り、主審判断の元で延長戦2分3Rまで可能とする。後体重判定。 U部、2分1R。延長戦2分1Rまで。後体重判定 V部・高校生部、2分1R。延長戦1分1R。後体重判定。 団体戦(T部・U部)、各1分1R。延長戦なし。 引分けの場合@代表戦A優勢判定Bチーム総体重判定。 Cその他、日本テコンドー協会試合ルールによる。 【10】大会出場申込 日本テコンドー協会会員は4000円、非会員は6000円を下記郵便口座へ振込み、振込みを証明する控え(コピー可) 1、参加費振込先〔口座番号〕00930−8−245518 〔 名 義 〕滋賀県テコンドー連盟 2、申込書送付先 東京都大田区南六郷1−26−3−1103 全日本大学テコンド−連盟 御中 【11】大会役員 大会名誉会長・河
明生、大会会長・武田敬之、実行委員長兼審判部長・
審判、実行委員・盛島一盛、河田康弘、妹尾省吾、古谷知也、趙 哲来、江川沙織、朝比奈浩一 司会・妹尾真希 【12】注意事項 ・ 日本テコンドー協会会員以外(ITF、WTF)の参加希望者は、各団体の級位・段位の証明書をコピーし、 ・ 日本テコンドー協会会員は、試合参加のために所属道場長の許可(申請書にサイン)が必要。 ・ 電話やFAXで、試合申し込み期限を越えた試合の申し込みは受け付けません。 ・ 所属道場長に試合参加の意志表示を伝えた場合、棄権しても参加費用は納めて下さい。 ・
理由の如何を問わず一度納入された参加費は返却しません。 ・ 試合参加申請書および参加費用振込用紙には、必ず所属支部名を明示して下さい。 ・ 各種保険証の現物を持参して下さい。 骨折などの事故がおきた場合、最寄りの救急病院に運び治療を受けることになりますので、 各支部は病院に付き添う「救急担当者」を予め決めてください。 ・ 各支部は「責任者」を決めて、弁当やペットボトルなどのゴミを持ち帰ることを義務づけます。 ・ 更衣室や試合観覧席などでの盗難には十分注意してください。 体育館及び大会主催者は一切責任を負いません。 第19回全日本学生テコンド−選手権大会参加申込書 大会会長 武田敬之殿 私は、下記の事項を誓約します。 一、貴大会の大会規約を遵守し、大会関係者の指導、勧告、注意などに従います。 二、貴大会の試合ルール(T部フルコンタクトル−ル、U部・V部ライトコンタクトル−ル)を遵守 三、審判の判定に対する絶対性を尊重し、武道家として模範的行動をとることを誓います。 試合後、万一、判定を不服とした自己の行為が、審判に対する侮辱的行為であると大会主催者か 四、私は、「テコンド−は、格闘技であり安全ではない」という事実を認識し、自らの意志により、 五、私は自己の所属する支部を通じて「スポ−ツ安全協会 スポ−ツ安全保険」に加入しております。 六、私は、試合により、万一、「事故当事者」となった場合、下記の保険内容での処理にあらかじめ同意します。 本大会主催者加入保険(三井海上保険代理店 さくら保険サ−ビスと契約)
死亡 1千万、 後遺障害(失明など)1千万、 入院1日6千円、 通院1日4千円 上記、誓約し、ここに大会申込書を参加費と添えて提出します。 年 月 日 参加者 住所 (ふりがな) 氏名 印 保護者 住所 氏名 印 *未成年者のみ必要です
出場種目(○をつけて下さい。当日計量の際、申告体重を超えた場合は失格となります。) 1T部組手 @軽量級 A中量級 B重量級 C女性無差別級 2U部組手 @軽量級 A中量級 B重量級 C女性無差別級 3V部組手 @軽量級 A中量級 B重量級 C女性無差別級 4高校生部組手 @無差別級 5蹴武型試合 @小学生部 A中学生部 B女性部 6団対戦(学校名) @T部団体 AU部団体 |
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